常に時流に合った広告方法を追求し「最小のコスト」で「最大の効果」を
発揮することが、私たちのモットーです。
現在主流となっている「従量制」の広告を出すことは、例えば川の流れのように、
時に大量に、時に少量の「コスト」を流し続けるようなもの。
かといって、一定金額でキャップするとそれ以降の広告効果はゼロに・・・
これでは広告の予算すら立てられないばかりでなく、広告の継続的な効果は
見込めません。
潤沢な広告費を使える大手企業や高収益企業でない一般の会社や
個人事業ではとても手を出しにくいものであったと考えられます。
私共TMgateは、効果をあげるには広告を目にする機会を増やし、
お客様予備軍の方々に興味を持って見ていただくようにする。
これだけで十分だと考えています。
膨大な広告コストをかけなければ広告効果をあげられないということはなく、
方法はいろいろあるものです。
インターネットの世界では、大企業のホームページも個人のホームページも、
その中身やバックボーンの差は歴然とあるものの、見た目の差などはほとんど
ありません。
いやむしろ、個人のホームページだから可能なデザインやコンテンツの方が
皆の興味を引くことも少なくありません。
例えば、ト○タ本社の巨大ビルの横に、個人事業者がもっと大きく立派なビルを
こともなげに建ててしまうようなことが、ネット上では実現可能という訳です。
実際にそういうホームページは数え切れないくらい既に存在しているのです。
ネットの世界で一番の「大通り」として古くから広告事業を行っているyahooや
googleは、通りの「人通りの多さ」によって支えられていると言っても良いでしょう。
しかしながら、永遠にそこが「大通り」である保証は全くなく、ひょっとすると
明日から誰一人通らない閑散としたただの「道」、あるいは突然「道」自体が
なくなってしまう可能性もあるのです。
そういう怖い面を併せ持つのがネットの世界です。
広告を考えるとき、これらを含めたインターネットの世界の激変があっても、
うまく時流に乗りながら、常に最大の効果を出せることが私共の強みであり、
使命であると考えています。
少子化や人口減少は進みますが、確実にネット人口は増え続けており、
今後も増え続けることは間違いないのですから。。。
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